「追跡されていることを検知しました」とは何か
iPhone・Androidに出る不明なトラッカーの通知が、どの仕組みで、何を根拠に、何を検知して出ているのかを説明し、通知を見た直後にすべきことと、してはいけないことを分ける記事。
一人で抱えないでください。
- 緊急の危険があるとき: 110番
- 警察への相談(緊急でないとき): 警察相談専用電話 #9110
- 配偶者・パートナーからの暴力: DV相談+ 0120-279-889(24時間受付)/DV相談ナビ #8008
この記事を、監視されている可能性のある端末で読まないでください。安全な端末や公共の端末からご覧ください。
この通知は、結局なにを検知したのか
あなたの端末が検知したのは、持ち主の手元から離れたBluetoothの紛失防止タグ(トラッカー)が、あなたと一緒にしばらく移動していたという事実です。Appleは通知が出る条件を「持ち主の手元を離れたAirTag、AirPods、『探す』ネットワーク対応アクセサリ、対応しているBluetooth位置情報追跡デバイスをしばらくの間あなたが持ち歩いていることが検出されると」と説明しています(出典: Apple「AirTag、AirPods、『探す』ネットワーク対応アクセサリ、対応しているBluetooth位置情報追跡デバイスを所持しているという通知が表示された場合の対処法」https://support.apple.com/ja-jp/119874 、2026年3月24日公開、2026-08-07確認)。Androidも同じ考え方で、Googleは「誰かのトラッカー デバイスが所有者から離れて、所有者のAndroidスマートフォンから離れた場所にあるとき」に通知が送られると書いています(出典: Google「不明なトラッカーを検出する」https://support.google.com/android/answer/13658562 、2026-08-07確認)。
つまり端末が見ているのは、近くを飛んでいる電波の状態です。「誰かがあなたを狙って追跡している」という判断を端末が下したわけではありません。**この通知は、持ち主が誰であるかを教えません。**そして、あなたの会話や画面の中身を検知したものでもありません。
だからこの通知を見た時点で確定していることは、ひとつだけです。「持ち主から離れたタグが、自分と一緒に動いていた」。ここから先は、借り物や家族の持ち物という可能性と、自分の知らないうちに入れられた可能性の両方が残っています。次の章から、その両方をどう切り分けるかを順番に見ていきます。急いで電池を抜く前に、先に読んでほしいことがあります。
「追跡されていることを検知しました」は、画面上の正確な文言ではない
検索するときに使われる言葉と、実際に画面に出る文言は違います。ここがずれていると、自分の見た通知が何だったのかを調べにくくなります。
iPhone・iPadで表示されるのは、Appleの説明によれば次のような文言です(出典: Apple、前掲 https://support.apple.com/ja-jp/119874 、2026-08-07確認)。
- 「あなたと一緒に移動しているAirTagが見つかりました」
- 「AirPodsを検出」「AirPods Proを検出」「AirPods Maxを検出」
- 「“製品名”はあなたと一緒に移動しています」(AirTag以外の対応アクセサリの場合)
- 「不明なアクセサリが検出されました」(アクセサリやサーバにその時点で接続できない場合)
Androidでは、この機能は「不明なトラッカーのアラート」という名前で提供されています(出典: Google、同上、2026-08-07確認)。
「追跡されていることを検知しました」とそのまま同じ文言は、これら公式ページの記載の中には見当たりませんでした。表示は端末やOSのバージョン、トラッカーの製品名によって変わります。記憶で書き起こさず、通知が出た画面のスクリーンショットを残しておくほうが確実です。
位置情報が「バレてる」のはなぜか — 端末から相手に届く経路を全部並べるでは、タグ以外の経路も含めて整理しています。
端末は、何を根拠に「持ち主から離れている」と判断しているのか
紛失防止タグは、周囲へ短いBluetoothの電波を出し続けています。この電波には、タグが今「持ち主の近くにいる状態」なのか「持ち主から離れた状態」なのかを示す情報が含まれています。周囲のスマートフォンはこれを読み、離れた状態のタグが自分と一緒に動き続けているかどうかを見ています。
AppleとGoogleは、この検知をiOSとAndroidの両方で成立させるために共同で業界仕様を作ったと説明しています(出典: Apple、同上、2026-08-07確認)。その仕様の草案は、両社の技術者が著者としてIETFのDULT(Detecting Unwanted Location Trackers)ワーキンググループへ提出しています。草案には、持ち主から離れた状態が30分を超えたらタグが「離れた」側へ切り替わることが望ましい、といった記述があります(出典: IETF「Detecting Unwanted Location Trackers Accessory Protocol」draft-ietf-dult-accessory-protocol-00、2024年11月3日版 https://datatracker.ietf.org/doc/draft-ietf-dult-accessory-protocol/ 、2026-08-07確認)。ただしこの草案は期限切れとしてアーカイブされており、個々の製品がこの数値どおりに動作するかを当編集部は確認していません。
もうひとつ効いているのが識別子の変化です。Appleは、アクセサリに割り振られるBluetooth IDについて「このIDは頻繁に変わります」と説明しており、同じ画面で「一晩中近くにあった場合は、そのIDが変わっている可能性」にも触れています。「探す」はこのIDで、持ち歩いているのが同じ持ち物かどうかを判断しています(出典: Apple、同上、2026-08-07確認)。Googleはこの点をさらに具体的に書いています。「各 Bluetooth トラッカーには、定期的に変更されるランダムな ID があります。トラッカーがその所有者の近くにない場合は、変更される回数が 1 日に 1 回など、少なくなる可能性があります」(出典: Google、同上、2026-08-07確認)。**持ち主から離れているあいだはIDが変わりにくい。だから「同じタグが一緒に動き続けている」という判断が成り立ちます。**逆にIDが変わると、端末から見れば別のタグとして数え直されます。
Googleは、通知の出し方についてさらに踏み込んだ書き方をしています。「アラートの精度を高めるため、アラートは、トラッカーがあなたと一緒に物理的に移動していることが確認されるまで送信されません」(出典: Google、同上、2026-08-07確認)。一緒に動いた実績が要る、という設計です。これが、通知が「今すぐ」ではなく、しばらく経ってから来る理由になります。
通知が出る条件と、出ない条件
出る側の条件(受け取る端末の設定)
Appleは、iPhone・iPadでトラッキング通知を受け取るために次を確認するよう案内しています(出典: Apple、同上、2026-08-07確認)。
- iOS 17.5以降/iPadOS 17.5以降へアップデートする(トラッキング通知そのものの最小条件はiOS 14.5以降/iPadOS 14.5以降。対応しているBluetooth位置情報追跡デバイスを扱うには17.5以降)
- 「設定」>「プライバシーとセキュリティ」>「位置情報サービス」をオンにする
- 「設定」>「Bluetooth」をオンにする
- 「設定」>「通知」>「トラッキング通知」で「通知を許可」をオンにする
- 機内モードをオフにする(機内モード中はトラッキング通知を受信しない)
Android側は、Android 6以降の端末で利用でき、対応する相手は現時点でFind Hubネットワーク対応のタグとヘッドフォン、そしてApple AirTagだと記載されています。自動の通知を受け取るには位置情報をオンにする必要があります。自動の通知を待たずに、「設定」>「安全性と緊急情報」>「不明なトラッカーのアラート」>「スキャン開始」から手動スキャンもできます(「手動スキャンには 10 秒ほどかかります」と記載)(出典: Google、同上、2026-08-07確認)。
出ない側の条件
Googleの記載から読み取れる、通知が出ない・遅れる条件は次のとおりです(出典: Google、同上、2026-08-07確認)。
- 一緒に移動した実績が足りないとき。「アラートは、トラッカーがあなたと一緒に物理的に移動していることが確認されるまで送信されません」
- 同じタグについて1日1回を超えるとき。「システム上、現在、トラッカーごとにアラートが届く回数は 1 日に 1 回のみとなっています」
- **位置情報をオフにしているとき。**自動アラートには位置情報が要ります(手動スキャンは、Android 11以降なら位置情報をオンにしなくても実行できると記載)
- **IDが変わったとき。**別のタグとして数え直されるため、それまでの「一緒に移動している」という積み上げが切れます
なお、手動スキャンで何かが出てきても、それがそのままアラートになるとは限りません。Googleは「手動スキャンで検出されたトラッカーは、単に置き忘れられたか、所有者のデバイスから一時的に離れているだけの可能性もあります」と書いています。
**通知が来ていないことは、「タグが無い」ことの証明にはなりません。**過去のアラートを見返す画面もありますが、「アラートは 48 時間後に削除されます」とGoogleは記載しています。記録が要るなら、自分でスクリーンショットを残すほうが確実です。
何が起きていないのか
不安を正確な大きさに戻すために、この通知が示していないことを並べます。
- **会話や通話の盗聴ではありません。**紛失防止タグに検知されているのは電波の存在と動きであって、音声ではありません。
- **相手があなたの位置を常時見ていた、という意味でもありません。**Appleは「探す」の地図に出る赤い丸印について「赤い丸印が表示されているからといって、持ち物の所有者がその位置を確認したかどうかはわかりません」と明記しています。Googleも通知から開く地図について「トラッカーの所有者が位置情報を確認した場所は表示されません」と書いています。地図に出ているのは、あなたの端末がタグを検出した地点であって、相手が見た地点ではありません(出典: 前掲2ページ、2026-08-07確認)。
- **この検知のために、あなたの位置情報がGoogleへ送られているわけでもありません。**Googleは、アラートが位置情報・検出時刻・トラッカーのデバイスIDを使うと説明したうえで、それらは暗号化して一時的に保存されるだけで端末の外へ送信されず、Googleや他の利用者と共有されることもない、と記載しています(出典: Google、同上、2026-08-07確認)。
- **悪意のある設置とは限りません。**Appleは、借りているものにAirTagが付いている場合や、他人のAirPodsを借りている場合にも通知が出ることがあると書いています。ファミリー共有グループのメンバーから借りた持ち物については、通知を1日または無期限で停止する操作も案内されています(出典: Apple、同上、2026-08-07確認)。Googleも「アイテムを借りた場合や、トラッカーを身に着けている人と一緒に移動しているときに、不明なトラッキング アラートが届くことがあります」と書いています(出典: Google、同上、2026-08-07確認)。レンタカー、シェア自転車、同居人のカバンなども同じ理由で候補に入ります。
- **逆に、この通知は追跡全般をカバーしていません。**検知の対象はBluetoothの紛失防止タグ系のデバイスです。SIMを内蔵したGPS発信機、端末に入れられた監視アプリ、そもそも共有設定で渡している位置情報は、この通知の守備範囲の外にあります。そちらはiPhone・Androidで「今、誰に位置情報が共有されているか」を確認する手順で別に確認する必要があります。
相手側の画面には、何が見えて、何が見えないのか
ここは手を動かす前に読んでください。あなたが取る行動のうち、相手の画面に届くものと届かないものがあります。
| あなたの操作 | 持ち主側で起きること |
|---|---|
| 音を鳴らして探す(Android) | Googleは「音を鳴らしても、所有者に通知されることはありません」と記載(出典: Google、同上、2026-08-07確認) |
| 通知を見る/地図で検出地点を見る | Apple・Googleいずれの記載にも、持ち主側へ通知が飛ぶという説明は見当たらない。逆に、地図に出ているのは自分の端末が検出した地点で、持ち主が見た地点ではない(出典: 前掲2ページ、2026-08-07確認) |
| タグを無効にする | 持ち主はそのタグの最新の位置情報を入手できなくなる。あなたにもそのタグの通知は届かなくなる。ただしGoogleは「トラッカーがまだオンになっていた時点の直近の位置情報は引き続き確認できる可能性があります」とも記載(出典: 前掲2ページ、2026-08-07確認) |
| 自分の端末のBluetooth・位置情報サービスを切る/機内モードにする | **持ち主が位置情報を確認することは止まらない。**Appleは、自分の端末側でこれらを無効にしても「持ち主がそのAirTagやアクセサリの位置情報を確認できないよう防ぐことはできません」と明記。Googleも「トラッカーやデバイスの所有者がトラッカーの位置情報を確認するのを防ぐことはできません」と記載(出典: 前掲2ページ、2026-08-07確認) |
つまり、**タグを無効にする操作は、相手の画面では「その持ち物の位置が更新されなくなる」という形で見えます。**気づかれたこと自体が相手に伝わり得る、ということです。相手との関係によっては、これが状況を動かします。だから順番が問題になります。
Googleはさらに、無効化の副作用にも触れています。「一部のトラッカーは、オフにすると出荷時の設定にリセットされ、元の所有者につながる情報が消去されてしまう場合があります。この場合、警察がトラッカーに関する詳細情報(所有者など)を取得できなくなります」(出典: Google、同上、2026-08-07確認)。その場で電池を抜くと、後から相談するときの手がかりを自分で消してしまうことがあります。
通知を見た直後にすること — 電池を抜くのは最後
順番はこうです。
**1. まず自分の安全を確保する。**Googleは「安全が脅かされていると感じた場合は、公共の安全な場所に移動し、警察または信頼できる人物に連絡します」と案内しています。Appleも、見つからず身の危険を感じるときは安全な公共の場に出て警察へ届け出るよう書いています(出典: 前掲2ページ、2026-08-07確認)。
**2. 記録を残す。**通知の画面、日時、そのとき自分がいた場所をスクリーンショットとメモで残します。Apple自身も、タグの情報表示画面について「この情報をスクリーンショットに撮っておけば、記録しておけます」と案内しています(出典: Apple、同上、2026-08-07確認)。
**3. 相談する。**緊急の危険があるときは110番です。緊急ではないが不安が続くときは、警察相談専用電話 #9110 があります。警察庁は「生活の安全に関わる悩みごと・困りごとなど、緊急でない相談の場合は、最寄りの警察署への通報又は『#9110』番をご利用ください」と案内しています(出典: 警察庁「ご意見、各種相談・情報提供等」https://www.npa.go.jp/goiken_index.html 、2026-08-07確認)。配偶者やパートナーからの暴力が背景にある場合は、DV相談ナビ #8008 で最寄りの都道府県配偶者暴力相談支援センターにつながります(出典: 内閣府男女共同参画局「DV相談について」https://www.gender.go.jp/policy/no_violence/dv_navi/index.html 、2026-08-07確認。受付は各相談機関の受付時間内)。24時間の電話相談は DV相談+ 0120-279-889(チャット相談は12時〜22時)です(出典: 内閣府「DV相談+」https://soudanplus.jp/ 、2026-08-07確認)。
**4. 現物を探す。**iPhoneでは通知をタップして「続ける」→「サウンドを再生」。AirTagやAirPods Pro 3の充電ケースで、iPhoneが超広帯域無線に対応していれば「探す この周辺」で距離と方向を追えます。Androidでは通知をタップして地図を開き「音を鳴らす」。Find Hubネットワーク対応のトラッカーなら「付近を探す」も使えます。手動スキャンからも探せます(出典: 前掲2ページ、2026-08-07確認)。音が鳴らせない・聞こえない場合について、Googleは理由を4つ挙げています。持ち主が近くにいる、持ち主から離れたばかり、Bluetoothの圏外にある、デバイスIDが変わった、の4つです。Appleもほぼ同じ理由を挙げています。音が鳴らないことは、タグが無いことの証明にはなりません。
**5. 無効化は、記録と相談のあとで。そして「切らない」も選択肢に入ります。**Appleは「無効にする手順」から操作するよう案内しています。前章のとおり、これは相手の画面に効きます。Googleはこの判断そのものについて、次のように書いています。「トラッカーをオフにして追跡を停止することもできますが、オフにすると危険と思われる場合はオンのままにしておくこともできます。状況に応じて判断してください」(出典: Google、同上、2026-08-07確認)。オンのまま警察に相談する、という選択が公式に用意されているということです。Googleは「見つかったトラッカーを詳しく調査する必要がある場合は、地域の警察署にご相談ください」とも案内しています。
してはいけないことも書いておきます。AirTagにNFC対応スマートフォンをかざすと、シリアル番号や登録者の電話番号の下4桁などが表示されるWebサイトが開きます(出典: Apple、同上、2026-08-07確認)。**その情報から相手を割り出して、直接問いただすことはしないでください。**誰の持ち物かを確定させ、責任を問う仕事は、警察の側にあります。Appleは、法執行機関がAppleへ情報の開示を求められること、その際に本体とシリアル番号の提示を求められる場合があることを明記しています。あなたがすべきなのは、記録を渡せる状態にしておくことです。
制度の側でも、この行為は規制の対象に入った
ストーカー行為等の規制等に関する法律の改正法が令和7年12月10日に公布され、令和7年12月30日から「紛失防止タグを用いた位置情報の無承諾取得等を規制対象行為に追加」する改正が施行されています(出典: 警察庁「ストーカー規制法が改正されました!」https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/stalker/kaisei/index.html 、2026-08-07確認)。同じ改正では、職権での警告の創設なども施行されています。
**これは、相談したときに使える枠組みが実際にある、という意味です。**個別の事案が該当するかどうかの判断は警察が行います。本記事は制度の一般的な説明であり、個別の事案に対する法的助言ではありません。
この記事で、当編集部が確認したこと・していないこと
| 分類 | 内容 |
|---|---|
| 確認した | Apple・Google・警察庁・内閣府男女共同参画局・IETFの各公式ページの記載内容と、そのURL・確認日(すべて2026-08-07に閲覧。Googleのページは折りたたみ部分も開いて全文を読んでいます)。本文中の仕様・文言・番号は、これらの記載に基づいています。なおGoogleのヘルプ日本語版には「このページには、AI 技術を使用して翻訳されたコンテンツが含まれている場合があります」という注記があり、訳文と英語原文で表現が異なる可能性があります |
| 未検証 | 実機で通知を再現していません。通知が出るまでの実際の所要時間、電池を抜いたときの挙動、通知をオフにしている端末での挙動は、この記事では測っていません。画面の文言はOSやアプリの更新で変わります |
| 検証不能 | タグの持ち主の画面で実際に何が起きているかを、当編集部が外から確認する手段はありません。本文の「相手側」の記述は、Apple・Googleの公式記載から言えることに限っています。DULTの草案どおりに個々の製品が動作しているかも確認できていません |
タグ側の仕組み(位置が持ち主に届くまでの経路と、通知が出る条件・出ない条件)は、忘れ物トラッカーの追跡はどう成立するのか — 位置が持ち主に届くまでの経路と、通知が出る条件で別に扱います。そちらも公開時点では実機による測定を行っておらず、「◯時間で通知が出た」という数値は掲載していません。 実機に仕掛けて時間を測る検証は、実施した時点でそちらの記事に追記します。
困ったときの窓口(再掲)
- 緊急の危険があるとき: 110番
- 緊急でない警察相談: 警察相談専用電話 #9110(出典: 警察庁、前掲、2026-08-07確認)
- 配偶者・パートナーからの暴力: DV相談ナビ #8008 / DV相談+ 0120-279-889(24時間受付、チャットは12時〜22時)(出典: 内閣府男女共同参画局・内閣府、前掲、2026-08-07確認)
各窓口の受付時間は変わることがあります。かける前に公式ページでご確認ください。
本記事の内容は、記載の確認日時点で当編集部が確認できた情報にもとづいています。仕様・画面・提供条件は、事業者や機関の判断により予告なく変更されることがあります。操作の前に、Apple・Googleの公式ページで最新の情報をご確認ください。
本記事は情報提供であり、個別の状況に対する助言ではありません。また、法律・医療・投資に関する助言を行うものでもありません。被害が生じている、または身の危険を感じている場合は、上記の窓口へご相談ください。